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連載作品・作家

あらすじ

『僕の妻は発達障害』で話題の作家が、“当事者”として描くリアリティコミック!!

 

ゲームと共に生きてきた空知遊矢。
現在、働きながら遊ぶのはスマホがメイン。
仕事や人付き合いのストレス解消、そして逃げ場になっていた。

 

ゲームを介してできた友人、ランキング、つぎ込んできた時間と金――
遊んでいるのかなんなのかもはや自分でもわからなくなっていた。
そんな彼の元に届いたのは父の訃報で……!?

 

登場人物紹介

空知遊矢(そらちゆうや)

会社員。ゲーム好き。

未唯(みい)

総務部にいる、空知の同僚。

寅太郎(とらたろう)

空知の同僚。

 

「ゲーマーズ×ダンジョン 僕はゲーム依存じゃない」

医療監修:関正樹(児童精神科医)

著書に『発達障害をめぐる世界の話をしよう: よくある99の質問と9つのコラム』(共著:高岡 健)など。

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最新コミックス

作家紹介

ナナトエリ・亀山 聡

デビュー作(二人名義):アナグマの気持ち

 

代表作:僕の妻は発達障害

 

現連載作品:僕の妻は発達障害

 

Twitter:

ナナトエリ @nana_to_eri
亀山 聡 @KasukabeAQ

作品紹介

〈 書籍の内容 〉

虐待、家出、売春…子供たちの叫びを聞け

貧困は子供たちにも容赦なく牙を剥く。
「夢」を見られない、この国の現実を直視せよ。

 

「立ちんぼ」で体を売り続ける18歳家出少女、「トー横」に居場所を求める少女たち、夢を奪われたグラビアアイドル…この貧困は決して他人事ではない--。

 

東洋経済オンラインで1億2000万PVを突破した人気連載、待望のコミカライズ!

 

〈 編集者からのおすすめ情報 〉

ノンフィクションライター・中村淳彦が貧困に喘ぐ女性達の心の叫びを丹念に取材し、日本の暗部を照らし出した「東京貧困女子。」を、若手の実力派・小田原愛が鮮烈に描く!もはや豊かな国とは言えない、「貧困大国」と化した日本の”リアル”。目を背けたくなるけれど、ページをめくってしまう作品です。ぜひご一読ください!

 

〈 目次をみる 〉

第81話/堀之内 環奈3
第82話/堀之内 環奈4
第83話/宮野 寧々1
第84話/宮野 寧々2
第85話/宮野 寧々3
第86話/宮野 寧々4
第87話/山内 美麗1

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